P.03(全商品)原料の織り交ぜ方 案

決定:A案+ページ全体にうすい背景写真(2026-10-28)

P.03 決定版

三上様のご指示=「各製品と原料素材を織り交ぜた形で」。ワイヤーには原料の枠が無いので、入れ方の案です。

P.03 A案

A案:斜めの区画ごとに原料写真をうすく敷く

左上玉ねぎ(玉ねぎ製品の区画)
右上にんにく(にんにく製品の区画)
左下油(香味油の区画)
右下エビ(パウダー他の区画)

ワイヤーの斜めの区切りをそのまま生かし、区画ごとに「何の原料の製品か」が分かります。写真はうすくしているので、製品の丸が主役のままです。

P.03 B案

B案:空いている所に原料の小さな丸を足す

玉ねぎの区画黄玉ねぎ・器に盛った玉ねぎとにんにく
にんにくの区画にんにく1玉・にんにくの房
香味油の区画スプーンから垂れる油
パウダー他の区画エビ・にんにくの房(おろしにんにくの横)

製品と原料が同じ丸の形で並び、「織り交ぜる」がいちばん文字どおりに見えます。丸の数が増えるので、A案よりにぎやかになります。

P.03 C案

C案:ワイヤーどおり製品だけ(原料の入れ方は金谷さんに任せる)

弊社では原料の置き方を決めず、金谷さんに「製品と原料を織り交ぜて」とだけお伝えする案です。

弊社の確認用です。原料の写真と位置は機械的に置いたものです。おろしにんにくは写真待ちです。文字は代わりの書体で表示しています。